2と1が数学的に等しいことを証明したとされる論文が数学界で話題になっている。今年1月に提出された1ページにも足りない小さな論文だが、いまだに反証できておらず、このままでは数学の根本条件そのものにぐらつきが生じる可能性もある。
ロシアのカラシニコフ通信が伝えたところでは、この論文の執筆者は国立ヨハネスブルク大学教授のイワノフ・ボスコノビッチ博士。博士が夢の中で見た式を枕もとのメモに書き残し、翌朝この式を少し変形させたところ、2=1という結論に結びついたという。
らしいよw
だれか反証してくださいw



Efumia
3 months ago
理論的に反証は出来なんだけど・・・
(a+b)(a-b)=b(a-b)のところで、a-b=0が自明なのに、
両辺から除いているのがそもそも変なのかな?
(a+b) x 0 = b x 0で、そもそもこの式は終わっているのに、
さらに0を両辺から除くのは感覚的に変な気がするー
maru
3 months ago
これ嘘のあれだよね??
アンサイクロペディアとかにも載ってるやつ
まず最初のa=bの時点で1=2って言ってるようなもんだ
しょ~た
3 months ago
これは嘘の記事ってのが正解ですねw
私もEfumiaさんの言っているように0が入っても続いているのがおかしいと思います。
あ
2 months ago
アンサイネタかーと思ってアンサイに見に行ったら落ちてんのなw
しょ~た
2 months ago
今確認したら大丈夫だったw